この夏、りびえーる初のファンミーティングイベント「りびフェス」を、
弊社 地域ビジネス局主催イベント「こども未来フェスタ」会場内にて開催します。

これまでに編集室で取材したパン&スイーツのお店が並ぶほか、
人気連載「創る」、料理特集、「Style of Life」で紹介した個性豊かな工房やお店が
マルシェやワークショップを開催。
「読者のひろば」から派生したボランティアブースも!

当日はりびえーるスタッフが会場内で、皆さんのご来場をお待ちしています。

 

【開催日】 2026年8月29日(土) 10:00~15:00

【会 場】 くにびきメッセ大展示場(松江市)

≪「こども未来フェスタ」HPも準備中です≫



りびえーる厳選! 行列パン&スイーツ

「りびえーる」や「あ・るっく」で取材した人気のパン・スイーツのお店が並びます。
※画像は商品の一例やイメージです

【ご来場に際してのお願い】
たくさんの人に届けるため、勝手ながら12:30まで、各店舗につき一人3個までの購入個数制限を設けさせていただきます。制限解除前後のご購入にはご不便をおかけします。
いずれも限定数のため、お並びいただいても場合によってはお買い求めいただけない可能性もございます。
完売の場合はあしからずご容赦くださいませ。

 

【パンの出店店舗】

≪出雲市≫ ベーカリーBOC×オールドナインクロワッサン

★8月28日号おいしいみつけたBOC写真1

自家製発酵種ルヴァンリキッドと長時間発酵で小麦の美味を引き出すBOCと、クロワッサン専門の姉妹店が会場でコラボ!

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OLD NINE CROISSANT(オールドナインクロワッサン) 関連記事はこちら

 

≪出雲市≫ ル・コションドール出西

★コションドール

フランスの製法を基本に、粉や酵母、発酵手法を自在に操って生み出す多彩なパンが魅力。イベント限定メニューも楽しんで♪

ル コションドール出西(「あ・るっく」2021年秋号 内) 関連記事はこちら

 

 

≪出雲市≫ talaat

7月27日号グルメtalaat写真1

国産小麦×手ごねで作る珠玉のパンが並ぶ。自家製酵母で発酵させた生地は、シンプルかつ個性的で奥深い味わい。

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≪松江市≫ bakery tsumugi ★10:00ごろ搬入、準備が整い次第販売

★ベーカリーツムギ

江津から移転して1年、すっかり松江に定着。人気のベーグルはもちろん菓子・総菜系のパンまでバリエーション豊か。

bakery tsumugi(ベーカリーツムギ) 関連記事はこちら

 

 

≪安来市≫ せじりのパン

3月26日号おいしいみつけた瀬尻製パン店写真1

昭和22年創業、誰にでも好まれる素朴なパンの数々や蒸しまんじゅうはちょっぴり懐かしく、読者にもおなじみ♪

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スイーツの出店店舗

≪出雲市≫ Patisserie Cui Cui

20260217105345743421378a7

季節のフルーツパフェやケーキのテイクアウト専門店。自慢のパフェや焼き菓子を中心に、シューアイスなども並びます。

Patisserie Cui Cui(パティスリー キュイキュイ) 関連記事はこちら

 

≪出雲市≫ Bake Shop PAUSE

1月25日号グルメBakeShopPAUSE写真1

お菓子好き二人が営む街の菓子店が松江のイベントに初参加! スコーンや素朴なケーキなどお店の代表作が勢ぞろい。

Bake Shop PAUSE(ベイクショップ ポーズ) 関連記事はこちら

 

≪出雲市≫ 焼き芋店 こいもや

★イベント用こいもや写真1

さつまいもアンバサダーが手掛ける冷やし焼きいも・焼き干しいもはまさに絶品スイーツ。かき氷メニューも登場。

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≪米子市≫ Gu~cha 米子角盤町店

★★ぐーちゃ

大阪で3店舗を構えるごま団子専門店。カラリと揚がった4種のごま団子はもちろん、モンブランアイスも会場に。

ごま団子専門店 Gu~cha(ぐーちゃ)米子角盤町店 関連記事はこちら

 

 

≪米子市≫ mahalo

11月23日号グルメmahalo

イベント出店でも人気を博すマフィン専門店。北海道産小麦×白バラ牛乳で仕込むふわふわのマフィンは種類も豊富!

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「創る」マルシェ

2008年スタート、タイトルを入れない巻頭特集時代から、中断時期も含め足かけ18年続く、りびえーる随一の人気連載「創る」。
紹介作家数は2026年7月掲載号現在173人!
ご紹介したクラフト作家さんたちが、読者の「作品を手に取ってみたい」の声にこたえるマルシェです。

 

【出店作家】

水引山中さん

〈水引細工〉水引 いずもひとえ(山中康子) 関連記事はこちら

野尻さん

〈組子細工〉舟木木工所(野尻かおり) 関連記事はこちら

川島さん

〈手織り・糸ボタン〉手おりつる家(川島聡子) 関連記事はこちら

よしのみづきさん

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WORKSHOP ーワークショップー


日日発酵堂の「発酵はじめてさんの塩麹・しょうゆ麹づくりワークショップ」

★日日発酵堂ワークショップ画像
2025年4月27日号巻頭特集「春から始める発酵生活」で、大人から子どもまで、おいしく食べて体の中から体調を整えられる発酵食や麹調味料を紹介してくれた、松江市の日日発酵堂さんによるワークショップ。
発酵食について学び、入門に最適サイズの100㎖ボトルで塩麹としょうゆ麹の2種類を作ります。
ワークショップ以外にも、オリジナル調味料を販売。

【参加費】一人2000円(税込み)
(塩麹・しょうゆ麹各100㎖を ワークショップで仕込みます。お持ち帰りいただいて1週間後に完成見込みとなります)

【時間】
いずれも事前予約が必要です。※応募多数の場合抽選となります
◎1回目/10:30~11:30 ◎2回目/12:00~13:00 ◎3回目/13:30~14:30 

【人数】各回12人

【事前予約下の応募フォームから(1件につき2名まで申し込み可) 

【締め切り】8月6日(木)正午 

 

 

ryoku_syuuと一緒に木製オリジナルロボット=“木れっぱロボット”を作ろう!

ryokusyuuワークショップ画像

2025年12月28日号「Style of Life」で紹介、一度役目を終えた古材・廃材で作品作りをする出雲市のryoku_syuuさんと一緒に、ほっこり笑顔になれる木製オリジナルロボット=≪木れっぱロボット≫を作ろう!
顔や体、目や手…自分でパーツを選んで取り付けたら、大人も楽しめるアートが出来上がります♪
紙面で人気を呼んだオリジナル木製雑貨も販売。

【参加費】一人1500円(木れっぱロボット1体、税込み)

【時間】1・3・4の事前予約枠のほか、2・5回目は当日受付可能です ※応募多数の場合抽選となります
1回目/10:15~10:45、 2回目/≪当日10:50~受付≫11:05~11:35、 3回目/11:50~12:20
4回目/13:00~13:30、 5回目/≪当日13:35~受付≫13:50~14:20 

【人数】各回6人 ※小学生以下のお子さまが体験の場合は作業中保護者の付き添いが必要です

【注意】事前予約枠で5分前に来場がない席はキャンセル枠として当日参加者を受け入れます

【予約】下の応募フォームから(1件につき2名まで申し込み可) 

【締め切り】8月6日(木)正午 



松江市社協 ×「読者のひろば」! 

松江市社会福祉協議会「ひとり一品運動」

助け合い

人気コーナー「読者のひろば」で関心が高い“片付け”と、みんなが共感する“思いやり”が会場でひとつに!

自宅の整理などで出てきた“余剰品”の中から、食品や未使用の贈答品などを持ち寄って、松江市社会福祉協議会が実施する「ひとり一品運動」に参加しよう!

〈集まった品物は生活にサポートが必要な人や市内のこども食堂などへ届けられます〉

持ち込んでほしい品物(未使用品に限ります)

特に食料品が必要だそうです!

・食品・飲料水 ※生鮮品以外。食品、飲料水については3カ月以上期限が残っているものに限ります

・タオル・洗剤・ラップ

・シャンプー類・ジップロックなどの保存袋・ティッシュ・生理用品

・寝具(敷布団以外)・カセットボンベ

 

持ち込みNGのもの(新品であっても受け入れはできません)

・アルコール類・食器類・寝具(敷布団)・家具類

・刃物・おもちゃ(ぬいぐるみ、人形含む)・家電・衣類

 


読者の皆さんと会場でお会いできるのを楽しみにしています!